郷内子どもの家について
子どもは毎日いそがしい!
郷内子どもの家は、子どもたちにとって放課後天国。
そのままの自分を出せる、認められる、認めあえる、
やってみたいことができる場所でありたいと考えています
子ども一人ひとりが、自分らしく過ごしながら、
安心して過ごせる環境を大切にしています。
放課後児童クラブ・子どもの家は、
共働きなどで昼間保護者がいない
小学生が、放課後や長期休暇を
安心して過ごせる施設です。(こども家庭庁所轄)
小学校1年生から6年生の子どもたちが、
自分たちで遊びをつくり、関わりを広げながら、
それぞれの「楽しい」や「ワクワク」、「やってみたい」を見つけていきます。
うまくいくことだけでなく、
失敗や迷い、試行錯誤も大切な経験です。
その時間を支えるように、
宿題やおやつなどの生活も、
自分なりに考え、組み立てていきます。
日々の積み重ねの中で、
子どもたちは仲間と育ちあいながら、
自分で考え、行動する力を身につけていきます。
そのすべてが、
かけがえのない思い出と自信につながることを願っています。
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